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原稿の描き方について *文字や切れては困るイラストは、タチキリ(=仕上がり線)より3ミリ以上内側に *タチキリ(=仕上がり線)より3ミリ外側まで切れてもいい線やベタを描いてください。 *原寸サイズで作成してください。 ![]() アナログ原稿の場合 *原稿は油性インクで描いて下さい。(鉛筆、カラーペン、ボールペン不可) *線はしっかり濃く描いて下さい。あまりに細すぎる線ですと印刷にでない場合があります。 *ベタやホワイト(=修正液)、切り貼りの上にトーンを貼ると かげや上にのせたトーン等がうつってしまうことがあります。 *グレーの線やトーンは印刷に出ません。 *パーセンテージの高いトーンは印刷でつぶれてしまいますので御注意下さい。 20〜50%で70線以内が最適です。砂目のトーンは特に潰れやすいので御注意下さい。 *トーンは空気が入らないようにしっかり貼って下さい。重ねばりも御注意下さい。 ムラになります。 *水色色鉛筆であたりをとる場合にて濃く描かれますと印刷にでてしまう場合がございますのでご注意ください 4色刷りの場合 *蛍光、メタリックの再現はできません。 *縮小、拡大はできません。 データ入稿の場合 イラストレータご利用の場合はフォントのアウトライン化を必ずして下さい。 *画像は必ず統合したものをご入稿ください。 *EPS画像をイラストレータに配置した原稿をご入稿の場合、配置した画像のファイル名を変えないでください。 *フォトショップEPSのプレビューはMacintosh 8bits/pixelsまたはTIFF 8bits/pixels エンコーディングカラーはカラー入稿ならバイナリモノクロ入稿ならjpg最高画質(低圧縮率)の設定にしてください。 *イラストレーターでトンボをつける時は、必ず トリムマークでつけてください。 *データは必要なものだけを入れて送って下さい。 *発注書に必ずアプリケーションのバージョンを記入して下さい。 *データ作成サイズは出力サイズと必ず同じにして下さい。 *データを複数ご入稿の場合(例:フルカラー便箋とオンデマチラシでの入稿等)容量が入るのであれば、ひとつのメディアにまとめても大丈夫。 *バックアップは必ずとっておいてください。 (データの取り扱いは弊社では十分注意いたしておりますが 万が一なんらかの理由でデータが破損した場合、弊社では責任を負いかねます。) |